届ける、という仕事を丁寧に秋の朝、まだ街が静かなうちに、倉庫の扉が開く。積み込みの音、伝票の束、そして出発を待つトラックの列。その一つひとつに、誰かの仕事と暮らしが乗っている。
Onyx Trail Logisticsが選ばれる理由
物流に使っていた時間を、本業に戻していただきたい。
Onyx Trail Logisticsは、横浜市神奈川区を拠点に、定期配送・倉庫保管・在庫管理・輸入貨物の国内配送を一つの窓口でお引き受けしています。荷主様ごとに、配送の頻度や納品先の条件、お預かりする商品の性質を伺い、運ぶ・預かる・数えるという作業を無理なくつなぐことを大切にしています。伝票の整理や複数の業者への連絡といった周辺の手間まで任せていただければ、その時間を本業に戻していただけるはずです。
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サービス
サービス一覧
- 定期配送サービス月額 45,000円〜
- 倉庫保管・在庫管理月額 30,000円〜
- スポット配送1件 8,000円〜
- 輸入貨物の国内配送都度お見積もり
- 梱包・流通加工作業内容により異なります
ご相談から運用開始まで
お電話またはフォームから、荷物の種類・量・頻度・納品先の概要をお知らせください。この段階では費用はかかりません。STEP 1お問い合わせ
担当者がご要望を伺い、配送ルート・保管方法・梱包や流通加工の有無を整理して、お見積もりをお出しします。STEP 2ヒアリング・お見積もり
内容にご納得いただけたら、書面でお取り決めします。定期配送・保管プランの最低契約期間は3ヶ月です。STEP 3ご契約
荷主様ごとに担当者を固定し、配送日の変更や急な追加便は、お電話またはメールで受け付けます。STEP 4運用開始
お知らせ
中小企業が物流をアウトソーシングするタイミング
「まだ自分たちでできる」と思いながら、気づけば物流の対応に毎日2〜3時間を費やしている。そういう状況に陥っている中小企業の担当者は、神奈川県内でも少なくありません。物流のアウトソーシングを検討するタイミングは、実は「困り始めたとき」ではなく、もう少し手前にあります。
続きを読む →EC出荷代行の基本的な流れと注意点
EC事業者が出荷代行を検討するのは、たいてい「自分で梱包・発送していたら、本業の時間がなくなってきた」というタイミングです。月50件を超えたあたりから、出荷作業が一日の大半を占めるようになる方が多いようです。
続きを読む →横浜港で受け取った輸入貨物を国内に届けるまで
横浜港は首都圏の輸入貨物の主要な窓口のひとつです。通関手続きが完了した後、貨物を倉庫や納品先に届けるまでの国内配送は、通関業者とは別に手配が必要なケースがほとんどです。この段階で「誰に頼めばいいかわからない」という荷主様は少なくありません。
続きを読む →荷物は、運んで終わりではありません。どこで預かり、いつ誰に渡したかまでを一本の流れとして管理し、荷主様が本業に集中できる状態をつくること。それが私たちの仕事です。
よくあるご質問
初めての依頼ですが、どのように進めればよいですか?
まずはお電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。荷物の種類・量・頻度・納品先の概要をお聞きした上で、担当者が現地確認またはオンラインでのヒアリングをご提案します。お見積もりまでは費用がかかりません。
最低契約期間はありますか?
定期配送プランおよび倉庫保管プランは、3ヶ月を最低契約期間としています。スポット配送は単発でのご依頼が可能です。契約更新は1ヶ月前にご連絡いただければ、内容の変更や解約にも対応します。
無料相談
現在の物流の課題をお聞かせください
フォームをお送りいただいた後、担当者から2営業日以内にご連絡します。お見積もりまでは費用がかかりません。
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